Bitconnect投資から4か月

満期を迎える前に貸出業務終了となったBitconnectさん。

最終結果発表。

・・・と思ったのですが、サイトが不安定な為データ取得できず。
安定したら追記します。

たしか、6700ドル投入の回収4200ドルくらいだったはず。
1か月の平均利率は0.8%くらいだったかな?

スポンサーリンク

Bitconnect 仮想通貨取引所と貸付業務を閉鎖?

証券取引委員会からのICO差し止めから信用を失い、さらに複数回DDoS攻撃を食いまともにWEBページが見れない状態が続いていました。

レンディングは全て返金しますと有り、すでに返金がありましたが、とても高いレート(時価1BCC=$250なのに1BCC=$360での返金)での換算で返金ありました。

BTCに交換しようとしても、「交換システムは一時利用できません」とかいう表示で交換できず。

ウォレットの営業?は続け、外部取引所に上場するみたいな話らしいです。
返金時のレート問題とか交換出来ない問題で炎上しそうですが、捨てるつもりで投資してたのでそこまで熱は無いです。

スポンサーリンク

ethOS 1.2.9リリースとアップデート内容

気が付いたら出ていました。

ethOS 1.2.9変更ログ(2018年1月6日リリース)<<google翻訳>>
主な変更点
8ギガバイトから5ギガバイトまでのサイズ変更されたethOSライブイメージは、イメージング時間を35%短縮します。
GPUによって報告されたパラメータをより確実に収集するカスタムツールを構築しました。
インストールされたすべての鉱夫を最新バージョンに更新し、サポートするために必要なパッケージを追加しました。
claymore-xmrを最新の安定版(ethOS 1.2.8の修正版)に更新しました。
ethminerを使用しているときに最後のGPUが遅くなるという問題を修正しました。
不要なパッケージをクリーンアップすることで750メガバイトのクレートを取り除きました。
追加されたethOS設定オプションglobalnameが無効になり、ワーカー名を使用しないプールに対して[worker]が無効になりました。
ethOS構成でプールやウォレットが変更された場合、手動再起動や再起動を必要とせずに、自動的に再起動できるようになりました。
すべてのclaymoreスタブを削除し、claymore confsをflagsオプション付きのethOS confに移動しました(今はremote.confはclaymoreで可能です)。
監査し、より多くのethOSディスク書き込みを防ぎ、ブートドライブの寿命を延ばす。

Continue reading “ethOS 1.2.9リリースとアップデート内容”

スポンサーリンク